仮面ライダー生誕50周年記念作品『小説 仮面ライダーリバイス ONE POSSIBILITY』が発売中!

仮面ライダー生誕50周年記念作品として、テレビ朝日系で放送された『仮面ライダーリバイス』が、メイン脚本家である木下半太先生により小説化されることが明らかになりました!

2026年2月2日(月)に発売された『小説 仮面ライダーリバイス ONE POSSIBILITY』。本作の著者の木下先生は、累計80万部を突破した「悪夢シリーズ」など、人気作を多数手掛けています。その木下先生が描く、とある一つの世界線とは?

本記事では同作のあらすじをご紹介します!

『小説 仮面ライダーリバイス ONE POSSIBILITY』あらすじ

悪魔崇拝組織・デッドマンズの野望を阻止すべく設立された政府特務機関・フェニックスが開発したリバイスシステム。その適合者として選ばれたのは、五十嵐家の長男・五十嵐一輝だった……が、もしそうでなかったら、はたして……!? テレビシリーズ本編では描かれなかった、さまざまな「if」。五十嵐三兄妹を待ち受ける運命は、天国か地獄か?

商品概要

『小説 仮面ライダーリバイス ONE POSSIBILITY』
定価:1100円(税込み)
体裁:文庫判(105×148ミリ)  
発売日:2026年2月2日
発行所:株式会社 講談社

木下半太(きのした・はんた)

CRG(Creative Guardian)所属。2006年に「悪夢のエレベーター」で作家デビュー。 代表作でもある「悪夢」シリーズは累計80万部の人気シリーズになり、映像化の作品も多数。自伝的小説「ロックンロール・ストリップ」でメガホンを取り2020年に劇場公開。2021年には、仮面ライダー生誕50周年記念作品『仮面ライダーリバイス』のメインライターを務め、自身初の特撮作品へ参加を果たした。また漫画『フォックスの威』の原案を務め、近年では、朗読劇「ROOM」(脚本・演出)が評価され、朗読劇の新たな形を創り出している。小説・舞台・映像・漫画原作など多方面に渡り活躍するクリエイターである。

(C)2021 石森プロ・テレビ朝日・ADK EM・東映

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