TVアニメ『違国日記』最終回のあらすじ公開! 朝は槙生の言葉を胸にライブに臨む

2026年1月4日(日)から放送中のTVアニメ『違国日記』。その最終回である第13話「朝(あした)が来る」のあらすじと先行カットが公開されました。

第12話のあらすじ&先行カットはこちら

第13話「朝(あした)が来る」あらすじ&先行カットが公開!

あらすじ

朝は、久しぶりに登校してきた同級生・森本に出会い、コンコースで行われる軽音部のライブに誘う。
帰宅すると自著小説にサインをする槙生の姿があった。
「誰のために書いたの?」と問う朝に、槙生は「他人のためになんか書かないよ」と言い切る。
「誰のためになにをしたって、人の心も行動も、決して動かせるものではない。」
ライブ直前、緊張する朝に軽音部部長・沖が目標を尋ねる。朝は槙生の言葉を胸に、ライブに臨む――。

第13話先行カット

TVアニメ『違国日記』作品情報

『違国日記』の作品情報はこちら(2026冬アニメ一覧記事に飛びます)

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(C)ヤマシタトモコ・祥伝社/アニメ「違国日記」製作委員会

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