2022年4月23日(土)から…
2026年1月8日(木)深夜1時28分からTBS、1月11日(日)よる11時30分からBS11にて放送されるTVアニメ『どうせ、恋してしまうんだ。』(通称『恋しま』)第2期。
本作は、家族のように育った4人の幼なじみの男の子と、主人公の西野水帆との恋愛模様を描いた学園青春ストーリーです。毎回、視聴者をドキドキキュンキュンさせていたアニメの第2期がついに放送スタート!
今回、注目の第2期の放送を控えて、水帆に熱いアプローチを続けている羽沢輝月を演じる浦 和希さんにインタビューを実施。第1期を振り返った感想と、第2期の見どころを紹介していただきつつ、作品にちなんだお楽しみ質問にもお答えいただきました!
――まず、TVアニメ『どうせ、恋してしまうんだ。』(以下『恋しま』)が放送されてからの反響はいかがでしたか?
浦 和希さん(羽沢輝月役/以下、浦さん):ありがたいことに、いろいろな人から「観たよ」とか「おもしろかった」という言葉をかけていただきました。その中でも1つ印象的だったのは、ある声優の先輩に、違う現場でご一緒した時、「おい!」と声をかけられて。「怖っ! 怒られるのかな? 何か悪いことでもしたのかな?」と超ドキドキしたので、とりあえず「すみません!」と謝りました。更にその先輩から「お前、良くないぞ」と言われたので、「ヤバっ!? 全然思い浮かばない! どうしよう!」と内心すごくビビりつつも「すみません。良くないって、何ですか?」と恐る恐る問いかけてみたんですよ。そうしたら「この間たまたまTVつけたらやっていたから、少女マンガのアニメを観たよ。お前、あんな芝居もできるんだな。ずりぃぞ」と言われて。それまでの恐怖から思いがけない言葉にすごく嬉しくなりました。
――先輩が、ご自身が出ていない作品を観て、芝居をほめてくれるなんて最高ですよね。
浦さん:普段も、何かあるとすぐに感想を伝えてくれる先輩ですが、そんなにストレートに褒めてもらえることはなかなかなくて。自分ではただ必死に輝月を演じていただけなのに、褒めてもらえるだけの芝居ができていたんだなという喜びと同時に、そういう作品をみんなで作れていたんだなという二重の喜びがあって、すごく誇らしい気持ちになりました。
――視聴者の方も原作ファン以外の方もたくさん観ていたでしょうし、ドキドキ、キュンキュンされた方が多かったのでは?
浦さん:そうですね。普段から僕の活動を応援してくださるファンの方からのお便りやメール、SNSなどを見ていると「毎週、ドキドキしながら観ています」とか「この後、どんな展開になるのか気になって眠れません!」などたくさんの反響をいただいて。「眠れないなんて本当に?」とか思いつつ(笑)、それだけ心を揺さぶられたり、熱い気持ちで観ていただいたりしているんだなと実感できて嬉しかったです。
――中には「浦さん、私の最初で最後の彼氏になってくれませんか?」というメッセージがあったんじゃないですか?
浦さん:そんなのないですよ!(笑) いたとしても輝月に対しての好意でしょう。演じる身としては、そこまで輝月のことが好きになるくらい、魅力的に映っていたとしたら、一生懸命演じた甲斐がありますし、原作の満井(春香)先生やアニメの山元(隼一)監督も喜んでくれると思います。

――第1期を振り返った感想とお気に入りのエピソードを教えてください。
浦さん:第2期の収録に臨むにあたって、改めて第1期を見返してみたんですけど、水帆への輝月の勢いが本当にすごいなと。怒涛の攻めで、水帆という城を崩していくさまはむしろ清々しいくらいで。僕自身も輝月に肩入れしてしまうほど、カッコいいなと思いました。でもグイグイ水帆を攻めていく輝月の裏で、ヤキモキしている深や藍、周吾など周りのキャラクターたちもすごく魅力的なんです。
特に10話で深が「ごめん」と謝った後に水帆にキスしたシーンでは「そうきたか!?」と僕も驚いたし、心を揺さぶられました。それまではずっと輝月のペースで進んでいたので、このまま輝月と水帆が結ばれるのかな……と思いきや、この10話で周りの言葉などで触発された深が大胆な行動に出て。「この恋の行方はまだまだわからないぞ」というワクワク感を与えてくれたシーンでした。その思い切りの良さや大胆さは10代らしいし、普段はクールで大人っぽい深だけど、動き始めたら止まることがない子供っぽさが好きだなと思いましたね。
――親友だけどライバルである深を褒めるなんて余裕がありますね(笑)。輝月も8話で水帆へ「水帆の初めてで、最後の彼氏になる」と言い放ったり、かなりアツいですよね。
浦さん:僕には絶対言えないです(笑)。こんなセリフは高校生だから言えるのかなと。大人になったらそれを実現することの大変さが分かるし、失敗した後のことも考えてしまうけど、高校生の頃は純粋に好きという気持ちを伝えたいとか、彼女になってほしいという感情の方が、理性や躊躇などを超えて行動に走らせるんでしょうね。ほとんどプロポーズみたいな言葉ですけど、そんなセリフを言える輝月はカッコいいなと思うし、応援しています。
――振り返ると第1期だけで、輝月の決めゼリフ集が作れてしまうくらい多いですね。
浦さん:確かに(笑)。輝月だけではなく、『恋しま』は名言の宝庫ですね。周吾の3番手理論とか、深や藍にも素敵な名言ばかりなので、皆さんにも実際に使ってほしいです。ただセリフを使った後に起きたことの責任は一切負えないので、ご了承ください(笑)。でもこのキュンキュンする恋物語に触発されて、片思いしている人に告白する勇気が芽生えたり、新しい恋が生まれたりしていたら嬉しいです。
――第1期の全12話を通して、輝月を演じ続けてみて、変化や成長したところ、改めて発見したことを教えてください。
浦さん:最初の頃は、じつは僕自身も輝月のことをまだ理解できていませんでした。オーディションを受けた時も、最初のアフレコの時も、自分なりにたくさん考えましたが、輝月は台本に書かれているセリフ以外のアドリブでどんな言葉を紡ぐんだろうとか、画面外の生き方を掴みかねていて。そこからアフレコを続け、キャストのみんなと掛け合いを重ねていく中で、「意外とこういうところもあるんだ!?」とか、少しずつ輝月のことが分かってきました。
正直、最初は自分の感情のまま突き進んで、表情が崩れたり、心が揺れることがないのかなと思っていたんです。でも、じつは人間臭い面もあるし、感情も揺れ動くタイプで。好きという気持ちをストレートに伝えるけど、心の中では動揺したり、悔しさを感じたりすることもあって、結構表情が細かく動くんです。ただそれが分かりやすく、派手に動くわけではないから「まだ彼のことをちゃんと深掘りできていなかっただけだったんだな」と気付きました。
――水帆への一本気な気持ちが強いのも、不安の裏返しなのかもしれませんね。
浦さん:でもそれは見せてはいけない部分でもあって。自分の心の中にあるけど、水帆には見られたくない、悟られたくないと思っているから、きっぱりと言い切るんでしょうね。あと、水帆を誰かにとられたくないという焦燥感から、一歩踏み込んで強気に出ているのかなというのは感じましたし、そこが10代らしいかわいさでもあると思います。

――そんな第1期を経て、今回第2期で輝月を演じる上で、意識した点があれば教えてください。
浦さん:第1期の最後で、輝月が水帆たちの前から姿を消したことは分かっていますが、それってとんでもない理由だと思うんです。これだけ水帆に好きだという気持ちを伝えまくっていたのに、水帆だけでなく、みんなに理由も告げずに消えたくなるほどの出来事があって……。
第2期では大人になった輝月が少しずつ登場しますが、水帆やみんなに対しての後ろめたさや影の部分はしっかり演じたいと思いながらも、視聴者の皆さんにはそれを押し付けず、自然に感じてもらえればいいなと思いながら演じました。
――この作品の一つの特徴として、物語の中で時系列が行ったり来たりするので、難しいところもあるのでは?
浦さん:そうですね、同じ回の中でも高校時代の輝月と大人になった輝月がいたりするので、「わ~! 切り替えなきゃ!」と思うことも結構ありました。例えば、若い時の輝月がどんより暗くなってしまったり、逆に大人の輝月が妙に元気になってしまってはいけないので(笑)。
大変ではありますが、一つの役で違う年齢や状況を演じることができることにやりがいやおもしろさを感じています。普通の作品であれば、時系列に沿って物語が進んでいって、気持ちも一つの流れになっていますが、この作品は二つの時間軸が一緒に走っているので、演じる難しさはありますが、うまく乗り越えられた時の達成感や充実感もありました。
――水帆たちに接している時と内面で考えていることの違いに加えて、高校時代の輝月と大人になった輝月がいて。これほど手が届きそうで、なかなか届かないキャラは珍しいのでは?
浦さん:輝月が水帆の気持ちを掴もうと思っていたのと同じくらい、僕も必死で輝月の心を掴もうと必死だったかも(笑)。最初の頃は笑い方一つとっても「どう笑えばいいんだろう?」とか「どこまでの笑いなんだろう?」とすごく悩みましたし。ですが、話数が進んでいくうちに少しずつエンジンがかかってきて、いろいろなアドリブを入れられるようになりました。
――第1期が放送されたのが2025年1月なので、約1年ぶりで第2期が放送されますが、アフレコ現場の雰囲気はいかがですか?
浦さん:第1期の時と変わらず、和気あいあいと楽しく収録しました。第2期はストーリーが結構重くて、心を揺さぶられるシーンが多いんですけど、そういうシーンでのみんなの集中力がすごくて。休憩中などはワイワイ楽しむけど、本番ですごく大切にしたいセリフやシーンではみんな真剣に役と向き合って、目付きや表情さえもガラっと変わるんです。しっかりメリハリがある現場で、演じていてもすごく心地いいですね。
――ちなみに本作に登場する男性キャラの中で、ご自身に一番近いなと思うキャラはいますか?
浦さん:もしかすると(和泉)藍かもしれません。みんなから一歩引いて遠慮したり、冷静に見ていたりする感じとか……。僕も複数の友達や仲間といる時に、ふと一歩引いてしまう瞬間があるので、そういう部分が重なっている気がして、他人とは思えないんですよね。
――そういうタイプの人は、意識していなくても仲間の関係性やそれぞれが思っていることを分かってしまって、一人で苦しんだり、抱え込んでしまったり。浦さんもそういうタイプなんですね。
浦さん:自分で「僕、視野が広い人間です!」と言うのはすごく嫌なヤツだと思うので、あえて肯定はしません(笑)。
僕自身、視野が広いタイプだとは思っていなくて、自分ではなく他の人の立ち振る舞いを見ていて時々、「これは視野が広いゆえの言動だな」と感じることは結構あります。「この人が嫌われないように、自分があえて悪者になるような言動をしたんだな」という場面で、その良かれと思っての言動がみんなに理解されずに、ただの嫌な人として捉えられてしまっている空気を感じると、僕も心が痛みますし、「これは助けようとした勇気ある行動なんだよ!」と言いたくなります。その場で口にするとより空気が悪くなったり、言い争いに発展したりしそうになるので、フォローするタイミングを待ちますけど。
人を思いやるあまりに自分の気持ちを表に出さないで一人抱え込んで、苦しんでしまう藍は自分と似ているというよりも、彼のことをわかってくれる人が現れたり、幸せになってほしいなと思ってしまいます。
――その発言も浦さんの人の良さがにじみ出ていて、とても好感が持てます。
浦さん:本当ですか? 藍とは違って僕はねじ曲がった人間だし、全然優しくないので(笑)。むしろ人に対して優しくなりたいなと思いながらもなかなかできていなくて、いつかそんな大人になれたらいいですね。

――ここでライトな質問も。まずタイトルにちなんで、「どうせ、〇〇してしまうんだ。」と思ってしまうような、やめたくてもやめられないクセや食べるのが止まらないほどの大好物を教えてください。
浦さん:最近、サブスクでドラマを観るのにハマっています。「何時までに寝たいから、今日は1話だけにしておこう!」と決めてから観始めるんですけど、1話を観たら次が観たくなって。「じゃあ2話まで観よう」と観たら、2話の惹きがまた良くて。「よし! 本当にこの3話を観たら絶対に寝る!」と決めて観る……とやっていたら、今観られる最新回まで観てしまうことがよくあります。
――サブスクは危険ですよね。
浦さん:危険です!(笑) アニメでも1話から最終回まで同時に配信されることがありますし。結局、外が明るくなって、「早くお風呂入らなきゃ!」と大慌てになることがよくあります。皆さんもサブスクの一気見には注意しましょう(笑)。
――輝月は末っ子キャラですが、キャスト陣の中で「末っ子キャラ」だなと思う人は?
浦さん:難しいところですが、水帆役の(新福)桜ちゃんじゃないかなと思います。シンプルに一番年下ですし、後輩としてふるまうのが上手なんです。だからみんなもつい世話を焼いて、かわいがってしまうという。あの誰にでも愛される後輩力を目の当たりにすると、これこそ末っ子ムーブだなと思います(笑)。僕は実際の家族の中でも真ん中なので、うらやましいです。
――末っ子のようにかわいがられず、長男のように頼りにされず、両親から忘れられがちなんですよね、真ん中の子は(笑)。
浦さん:会社でいえば、中間管理職みたいなものです(笑)。親も2番目の子が生まれる時は最初の経験があるので余裕があって、3番目の子の時は全部理解できたから甘えさせてあげよう、みたいな感じがあって。最初の子では子育てすべてが初めてという緊張感や丁寧さがあるし、3番目の子には可愛がりながらも愛を注ぎ込む余裕があるけど、2番目といえば、着るものがおさがりになったり、3番目が生まれた後はなかなか構ってもらえなかったりで。
これこそ「2番手理論」ならぬ「真ん中っ子理論」です。日常生活の中でも振舞い方を見ていると「この人、真ん中っ子なんだろうな?」と何となく分かるし、そんな人にはすごくシンパシーを感じます。全国の真ん中っ子の皆さん、くじけず、いじけず強く生きていきましょう(笑)。

――水帆は10年後に少女漫画の編集者になっていますが、浦さんが関わってみたいと思う雑誌や編集してみたいと思う雑誌はありますか?
浦さん:僕はドラマと同じくらい、映画にもめちゃめちゃハマっているので、映画雑誌の編集をしてみたいです。次の仕事や用事まで2時間くらい空いたらネットで映画を観て、観終わったらFilmarks(編集部注釈:国内最大級の映画・ドラマ・アニメのレビュー・SNSサービス)に点数も付けるし、軽く自分メモも書いています。それをいつかどこかで発表したいなという気持ちがあって……。
――浦さんが観た映画作品のレビューぜひ読んでみたいです。できることなら連載で最新作をレビューしてほしいです。
浦さん:もし映画雑誌や映画の情報サイトの方がいらっしゃったらオファーお待ちしています! とか言いながら、それもちょっと恥ずかしいので、何かしらの形で好きな映画に関われたらいいなと思います。
――第2期の見どころについて、ご紹介をお願いします。
浦さん:第1期ではキュンキュンしたり、ニコニコしてしまうような幸せなシーンもあれば、胸が締め付けられるような切ないシーンなど、いろいろな感情が散りばめられていました。
輝月や水帆、他の仲間たちの関係性や感情の糸が絡み合っていましたが、その感情を爆発させたり、赤裸々にさらけ出すのがこの第2期だと思います。ですが、輝月や水帆という花たちが一斉に咲き誇るのかと思いきや、まだつぼみのままの状態だったり、枯れてしまう花もあります。キュンキュンだけではない、ちょっとビターな大人の恋模様が動き出して、第1期以上に心が揺さぶられる物語になっているなと。僕自身も台本が届いて読んでいたら、ページをめくる手をつい止めてしまう瞬間が何度もありました。
輝月や水帆も深も、みんな幸せになってほしい。でもそうならないから恋は難しいんですけど……。僕はもちろん、満井先生や山元監督、他のキャストの皆さんも心を込めて大切に作っていますので、キャラクターたちの人生を共に歩んでいる気持ちで、魂を込めて一生懸命演じています。物語の中で起きる良いことも悪いことも一緒に見守っていただいて、受け止めていただけたら嬉しいです。
――第2期では、輝月や水帆、深、藍、周吾など、みんなが苦しんで、葛藤しながらも、何とか前に進もうとしたり、答えを出そうとしている姿が胸を打つと思います。
浦さん:みんな、優しいゆえに苦しんでいるからこそ、感情移入してしまうんですよね。輝月や水帆だけでなく、それぞれの物語が走っているからすごく複雑で。俯瞰で観るのもいいけど、誰か一人のキャラクターに注目しながら観ていただくのもいいかなと思います。
――ありがとうございました。それでは最後に、TVアニメの第2期を楽しみにしているファンの皆さんにメッセージをお願いします。
浦さん:まず、TVアニメ第1期をご覧になってくださった皆さん、本当にありがとうございます。『恋しま』は少女マンガ原作ということで、心理描写はすごく繊細なのでキュンキュンされたのではないでしょうか? でもそれだけではなく、実はいろいろなテーマやメッセージが込められているので、皆さんそれぞれが何かを感じ取っていただけていたら嬉しいです。
僕的にオススメの視点があって、それは輝月たちの周りにいる大人たちの振舞い方や子供の導き方です。そこには、今の10代の人たちへの満井先生が想う気持ちが乗っているんじゃないかなと思いました。または、満井先生が過去にこういう大人たちと出会ったのか、それともこういう大人と出会いたかったのかなと。今度お会いした時に尋ねてみたいと思います(笑)。そんな素敵な大人たちが周りにいるからこそ、輝月たちの青春や恋の輝きが更に増しているんじゃないかと思うほど、第2期でも活躍してくれます。
あと、この作品を観ながら今、恋をしている自分と重ねてみたり、10代の自分を振り返っている方もいるのではないでしょうか? そんな観方ができるのもこの作品の魅力だと思います。
そして気になる輝月と水帆の恋の行方と、取り巻く人たちの関係性の変化やどんな行動をするのかも一瞬も見逃すことなく、追いかけてくれると嬉しいです。そしてまたドキドキしながら眠れぬ夜を過ごしてください。

■放送情報
2026年1月8日(木)深夜1時28分からTBSにて放送開始
2026年1月11日(日)よる11時30分からBS11にて放送開始
※放送日時は変更になる場合があります。
■配信情報
1月8日から毎週木曜日深夜2:00~配信開始 ABEMA、dアニメストア、U-NEXTほかにて
第1期は各配信サイトにて全話配信中
■スタッフ
原作:満井春香(講談社「なかよし」連載)
監督:山元隼一
シリーズ構成:村井 雄
脚本:村井 雄、成尾 渚、谷畑ユキ
キャラクターデザイン:しいばいお
サブキャラクターデザイン :平田雄三、奥山鈴奈
プロップデザイン:植田大貴、氏家嘉宏
美術監督:黒澤成江、植田渓史
美術設定:片岡 浩、天水 勝
色彩設定:日比智恵子
撮影監督:船越雄弦
編集:櫻井 崇
音楽:井内啓二
音楽制作:日音
音響監督:今泉雄一
音響制作会社:グロービジョン
アニメーションプロデューサー:櫻井 崇
アニメーション制作:颱風グラフィックス
■キャスト
西野水帆:新福 桜
羽沢輝月:浦 和希
柏木 深:吉高志音
和泉 藍:千葉翔也
星川周吾:猪股慧士
斉藤涼介:上村祐翔
倉敷千夏:田所あずさ
星川透吾:梅原裕一郎
白石真波:名塚佳織
黒田:風間万裕子
■主題歌
第2期オープニングテーマ:ME:I「LとR」
第2期エンディングテーマ:berry meet「初恋」
■原作情報
『どうせ、恋してしまうんだ。』
著:満井春香(講談社「なかよし」連載)
月刊「なかよし」にて連載中
https://nakayosi.kodansha.co.jp/
1-13巻:好評発売中
■WEB関連
公式サイト:https://koishima-pr.com
公式X(旧Twitter):@koishima_pr
(C)満井春香・講談社/アニメ「どうせ、恋してしまうんだ。」製作委員会
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